第25回
(1967年)
        
該当作なし

第24回
(1967年)
        
雨舌

桑原 幹夫(著)      
 

第23回
(1966年)
        
石のニンフ達

宮原 昭夫(著)      
 

第23回
(1966年)
         夏の流れ
丸山 健二(著)   講談社 (2005/02 発行)
【定価】 1,313円
平凡な家庭を持つ刑務官の平穏な日常と、死を目前にした死刑囚の非日常を対比させ、死刑執行日に到るまでの担当刑務官、死刑囚の心の動きを緊迫感のある会話と硬質な文体で簡潔に綴る。

第22回
(1966年)
        

野島 勝彦(著)      
 

第21回
(1965年)
        
該当作なし

第20回
(1965年)
        
高橋 光子(著)   鳥影社 (2001/08 発行)
【定価】 1,575円
団地の奥さんたちが次々と蝶になっていく-。この狭い団地アパートのコンクリートの壁の囲みから逃げ出したかったのかもしれない。日常生活に潜む孤独と不安に鋭く迫る表題作。

第19回
(1964年)
        
該当作なし

第18回
(1964年)
        
那覇の木馬

五代 夏夫(著)      
 

第18回
(1964年)
        
青の儀式

長谷川 敬(著)      
 

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