第5回
(1937年上期)
        
該当作なし

第4回
(1936年下期)
         人生の阿呆
木々 高太郎(著)   東京創元社 (1988/07 発行)
【定価】 735円
比良カシウにはいっていたと思われるストリキニーネのために死者が出、比良家は家宅捜査を受けた。その時、物置小屋から無産党の弁護士の射殺体が発見される。そして、殺害時と目される日に、社長の息子良吉は、モスクワへ向けて旅立っていた……。直木賞を受賞し、著者の作家的地位を確立した作品を、初版の体裁を復元して愛好家に贈る。

第3回
(1936年上期)
        
天正女合戦

海音寺 潮五郎(著)      
 

第2回
(1935年下期)
        
鷲尾 雨工(著)   共栄図書 (2001/07 発行)
【定価】 2100円

第1回
(1935年上期)
        
鶴八鶴次郎・風流深川唄

川口 松太郎(著)      
 

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